参加者様からのご感想

2009年10月開催 (大阪・大阪上本町)

◎紙粘土や絵の具、絵筆を使用することなどは、自己を解放することに役立つと思いました。 呼吸法を取り入れてみようと思います。 家族と阿吽の呼吸で伝わることが多くなるよう、実験してみようと思います。 
(K.Mさん、女性、60代、食品販売)

◎ひらめきや浮かんだことを大切にすることや、人と心を開き、 関われることの素晴らしさに気づきました。 自分の本当に思っていることに気づき、 それを大切に取り扱うことを試してみようと思います。 人と日常向き合うときにも、垣根を不必要につくる癖をなくしてみようと思いました。 
(Sさん、図書館事務)

◎集まった人たちの心と心がつなぎ合わさって、 一つの大きなプラスのエネルギーの「かたまり」が出来た。 せっかく開いた心の扉を閉じることなく、生き生きと生活したい。 
(シーちゃん、女性、70代、専業主婦)

◎今回のようなワークショップに参加させていただき、 自分の内面から変わるような気が致しました。 人との交わりや接し方、愛、感謝の気持ちの大切さ、いつも無邪気であること、等々。 身の回りのいろいろなしがらみに気をとらわれず、 何時も今回のように無邪気に楽しく生活をしたいです。 
(キヨちゃん、女性、70代)

◎常に今日感じた心を持ち、他者に接すること、 みずから行動することを実践していきたい。
(Sさん、女性、健康食品業)

◎ワークショップに参加されている皆さんとのつながりとエネルギーを感じました。 素の自分を表現することと、まわりの人たちとのつながりや一体感を忘れずに、 大切にしていきたいと思います。 ワークショップが済んだ今もポカポカあたたかいです。 作る作業がとても楽しかったです。ありがとうございました。 (Y.Fさん、女性、20代)

◎もう一人の自分があるように気づいた。 ゆったり、ゆっくり、自分を感じたい。 心の余裕ある生活を見直していきたい。 夢中に生きてきたけれど、後の人生を今日描いた絵の色に変えたい。 
(Hさん、女性、60代、薬種貿易商)

◎今の自分にとらわれることなく、本来の自分自身を素直に表現することが出来た。 毎日を明るく楽しく元気で生活していく。 まわりの人に慈愛をもって、感じたとおりの表現をしていきたい。 堅苦しくなく、無邪気になれた自分に、感謝。 
(Kさん、女性、60代、呉服一般販売)

◎暖かなフワァっとした心で、なごみの時間を持てたことを嬉しく思います。 エネルギーをとても強く感じることが出来ました。 廻りの人々に押し付けの愛ではなく、 自然体でフワッと包み込んで、広げていきたいと思います。 
(Y.Hさん、女性、60代、筆耕の仕事)

 

 

2009年8月開催 (京都・元田中)

◎自由な発想を自由に表現できる、深い部分の活性化にとてもよいワークだと感じました。 自分の仕事の中に、中を広げて、伝えていきたい。 想ったことは直ちに(素直に)表現できることの幸せを感じたことを大切にしていきたい。 
(サーチャン、女性、50代、健康食品卸業・指導関係)

◎十人十色、それぞれ姿かたち、個性はあるが、中心にあるもの、希望は同じ。 自分、二人、大勢のつながりを肌で感じさせていただきました。 度々思い起こし、今日のつながりと、基本の同じ思いを、思い返していきたい。 
(ノブちゃん、女性、50代、気功関係)

◎人知れず、自己と問答を繰り返している人が多いんだろうなと思いました。 人を大切にしたい。 
(Tさん、女性、40代)

◎絵を描くこと、粘土での造形などの面白さや、多くの人と共同して何かを作り上げる面白さ、 いいものを作ろうという気持ちを捨てて、無心になってやることの面白さを感じました。 時間を創って、何か造形してみたりしたいと思います。 
(M.Tさん、男性、30代)

◎参加してこそ気づくことが多くある、ということに気づきました。 人とヒトとのつながりたい意識が同じ。 他者に対しての付き合い方や、自分の心の持ち方を心得る。 
(匿名、女性、50代)

 

 

2008年2月開催 (東京・亀戸)

◎皆さんの“愛”をいっぱいいただきました。 自分自身をもっと愛し、信頼すれば、出会う。 人に愛を感じてもらえると思います。 毎日の生活を愛を大切におくりたいと思います。
(匿名、女性、40代) 

◎人の手の温もりやあたたかさを感じた。言葉はそれほど重要ではない。 一人一人の存在の強さを感じ、これからもどこかで感じていくと思う。 初対面という感じがしなかったし、安心して信用できると思えた。 
(匿名、女性、20代)

◎まだ完全につかめていませんが、もっともっと感覚で生きようと思いました。 “自分を信じる”みたいなことかもしれません。 感情や思考を整理したいとき、受けとめて欲しいとき、自分を知りたいとき、 アウトプットするのに絵を描いていきたい。 
(ちかさん、女性、30代、研修会社・運営)

◎自分を含めて、参加者の皆さんの感性の豊かさを感じた。 人と接するときの気持ち、描いたときの気持ち、 今この瞬間を感じることを大切にしたい。 
(Kさん、男性、30代)

◎自分の中に内在している言葉にならない気持ちやつながりを感じました。 今日の学び、出会いを、新たな原点に加えます。 
(CREWさん、女性、30代、看護師)

◎“間違い”や“ダメ”なことというものはないんだと思いました。 いろんなものを自分はもっているけれど、全て自分で、良いも悪いもひっくるめて “在っていいんだ”と感じることが出来た。 自分が感じたことを発言しても、ちゃんと返ってくるんだと感じたので、 もっと自分を出して人と付き合っていきたい。 先入観とか色々な思いはあまり持たず、素の自分で付き合って、向き合いたい。 
(HALさん、女性、20代、学生)

 

 

2007年9月開催 (大阪・新大阪)

◎とても場づくりが上手く、自己を開示できる環境が出来ていたことが 素晴らしかったです。ラポールつくりも同様でした。 非言語メッセージを大切にして、自分自身、そして、他人に接していきたいと思いました。 
(匿名、男性、40代、流通・企画マネージャー) 

◎自分が頭で考えていることと、人との関わりは違うんだと思いました。 こうだろう、ああだろう、と思い込みがち、そして人と距離を置いてしまう 自分に気づきました。1+1は2じゃない! 
(Kさん、女性、30代、販売職)

◎人それぞれの表現のやり方があるけれど、それもすべて必然的で、 それがあるからこそ次の出来事などが出てくる。 何かが出来上がるときは、一人だけでは絶対できない。 皆がいる中で自分を出してもありなんだと思いました。 
(N.Kさん、女性、30代)

◎一人一人の世界がつながり、世界、宇宙ができていること 異なるお互いが重なり合うから、美しいものが出来ているということ。 自分の持ち味を大切にするということ。 
(匿名、男性、30代、製薬会社、開発職)

◎アート的なものを楽しむ自分に気づきました。 アートの雰囲気に触発されてアート的な写真を撮ろうとしている自分も 発見しました。 
(マスターさん、男性、40代、IT系、研究開発・企画・システム開発)

◎遠慮は美徳ではない。遠慮していないことで得られる(生まれる)ものを 誕生させるチャンスを奪っていたと気づいた。 本来の好奇心でいっぱいの自分に、素直に、オープンに。
(YOKO.comさん、女性、30代、公務員)

◎個は全体の一部分であり、切り離して存在することは出来ない。 自分のありのままの姿を表現することの大切さ。 まったく想像外の展開で、とても楽しかったです。 
(K.Aさん、男性、40代、自営業)

◎言葉を使わない会話でも、言葉以上に感じることがあることに気づいた。 “描く”という表現方法からも、それぞれの多様性を尊重することの 大切さに気がついた。 
(匿名、女性、40代、教育関係)