SHIHOLI プロフィール




SHIHOLI

 

本名:矢口 詩穗里

 

藝術家。

プロフェッショナルコーチ。

銀座、上野、新宿で原画展を開催。その他、東京、大阪、京都でアート表現ワークショップを企画・開催。アート活動と共にコーチとして個人セッションを行う。神聖幾何学をベースにしたガラスデザインのほか、伝統技法のガラスボカシ山水画法を継承。インスピレーションで光の原画「Being Art」を描く。作品はオーストラリアなど海外にも渡っている。

 

 

 

 

略歴

 

地元の中学校を首席で卒業後、山形県立山形東高等学校へ進学。東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業、東京藝術大学大学院美術研究科壁画研究室修了。

学生時代は絵画技法を習得、不確定性な美術の今と未来について研究する。

博物館学芸員資格、教員免許取得。

 

大学院修了後、丸の内のコンサルティング会社に入社。コーチングと出会い、基礎、応用を学ぶ。2007年に米国CTI認定プロフェッショナルコーチCPCC取得。

一人一人が本来持っている力を解放して本当の自分を生きていくことを目指し、オフィスビーイング設立し、コーチ活動と藝術活動を行う。コーチングのクライアントは、経営者、会社員、公務員、会計士、医療従事者、デザイナー、学生、主婦など多数。

その他、パーソンセンタードアプローチ・表現アートセラピー、エサレン研究所・ゲシュタルト・アウェアネス・プラクティス、氣功、催眠術、脱洗脳技術などを学ぶ。

 

藝術活動新宿、五反田、上野、銀座で個展を開催。アート表現ワークショップを東京、大阪、京都で企画開催。東京芸術センター公募展入選、京都掛け軸アート展入選、公募ガイド社賞受賞。海外ではオーストラリアのメルボルン・ロイヤルアートエキシビションに参加、ゴールドコースト・ホスピス主催の国際アート展で第三位受賞。実家に伝わる伝統技法の硝子ボカシ山水画法を継承。原画作品やガラス作品は海外にも渡っている。

 

趣味は、読書、散歩、自然の風景撮影、自然食。好きな本は、「超訳般若心経」「洗脳原論」苫米地英人著、「小説ブッダ いにしえの道」ティク・ナット・ハン著。

好きな美術は、鼠志野茶碗、長谷川等伯、酒井抱一、クロード・モネなど。

 

 

 


The light has come. 

God's healing Voice protects all things today. 

I AM Presence.